終身利用型の老人ホームとは違い、一般の分譲マンシオンと同じように専有居室の「所有権」が保証されています。管理運営は管理組合委託方式ですので、入居者の声も反映しやすく、安心して暮らしていただけます。
財産として所有権登記をするため居室の権利がなくなることはなく、将来、相続や転売することができます。また、専有部分内のリフォームが可能で、収納棚の設置やじゅうたん・クロス等の張り替えなどができます。
毎日の生活についてのご相談は、ディレクター(運営・管理責任者)が承っております。また、専門的なご相談に関しても、税理士による税務相談や、顧問弁護士による法律相談を実施いたしております。