ホーム > シニア事業
CtPAMC ̗p O[v [ł̂₢킹
日本の高齢社会の動向に着目し、1971年(昭和46年)より「ライフケア」というブランド名で、分譲方式の中高齢者専用マンションである「中銀ライフケア」事業をスタートさせ、さらに1984年(昭和59年)に利用権介護専用型ホーム「中銀ケアホテル熱海」、1994年(平成6年)に利用権方式の有料老人ホーム「中銀ライフケア横浜希望ヶ丘」〔中銀ライフケアホーム株式会社運営〕を世に送り出してまいりました。
お蔭様で、熱海・横浜・千葉白井・札幌と事業を拡大し、管理・運営に尽力させていただいております。
また、居宅介護支援・訪問介護事業を行うライブリーケア中銀熱海を2000年(平成12年)に開設し、ゆたかな老後を育むための基盤が整理されシニア事業を包括的に展開することが可能になりました。

ライフケアマンションとは「新しい時代を、人間らしく生きるために、旧来の老後感を見直し、老いることの価値観を再発見する。」ことを目的として、中高齢者の方々が、新たな生きがいや楽しみを見つけられる居住空間を全国19ヶ所(平成25年7月現在)にて展開しております。数多くのメンバーの皆様が第二の人生をエンジョイされています。

 

所有権分譲方式とは、一般の分譲マンションを購入するのと同様『所有権』のある我が家です。個人資産だから、居室の権利は永久で、不動産として相続や売買が可能です。 『新たな生きがいや楽しみを見つけ、もう少しゆったりと人生を味わいたい』そんな方のためのライフステージとしてのコンセプトとして、マンションの管理・運営をしております。運営の内容は、食事サービス、健康管理サービス等入居者の為の6つのサービスの提供を中心に行っております。
中銀の所有権分譲マンションは、熱海を中心に、札幌・千葉・神奈川の16ヶ所で管理・運営しております。
介護付有料老人ホームとは介護保険における「(介護予防)特定施設入居者生活介護」の指定を受け入居している要支援・要介護者に対して、施設サービス計画に基き、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上ならびに療養上のお世話、機能訓練することが出来る有料老人ホームです。
利用者の意思と人格を尊重して、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、介護の提供によって、利用者が自分の能力に応じてできるだけ自立した生活を営むことができるようにすることを基本にして運営に努めています。
中銀グループでは、ケアホテルがあてはまります。
特に、所有権分譲のライフケアマンションから移り住む方も多く、健康なときは、ライフケアマンションで生活し、介護が必要になった場合にケアホテルで施設サービス契約に基いたサービスの提供を受け、いつまでも安心で快適な生活をおくれる様、支え続けてまいります。
中銀グループのケアホテルは熱海と横浜にあります。
中銀グループの中銀ライフケアホーム株式会社が横浜希望ヶ丘で運営しています。
居宅介護支援とは、ケアマネージャーが介護全般のご相談に応じ、適切なサービスをご利用いただくために介護サービス計画(ケアプラン)の作成を行うサービスです。
ケアプランを作成し、サービスを行う事業所の選定、ケアプランの変更が起きた場合の調整を行ったり、毎月のケアプランの見直しを行うことで安心して介護サービスを利用できるよう支援いたします。 当事務所はご本人の希望を第一にいつまでも自分らしく、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう支援いたします。
ケアマネージャーは介護の知識を幅広く持った専門家で、介護サービスの利用にあたって次のような役割を担っています。ケアマネージャーはご利用者様の状態やご家族の要望をお伺いし、介護に関するあらゆるご相談に応じ、介護サービスのトータルサポートをいたします。ケアマネージャーの資格は5年ごとの更新制です。
 
・介護を必要とする人や家族の相談に応じたり、アドバイスします。
・要介護認定申請の手続き代行をします。
・利用者の希望にそったケアプランを作成します。
・サービス事業者への連絡や調整をします。
・施設入所を希望する人に適切な施設を選びます。
介護保険制度において、要支援・要介護1〜5に認定された方に居宅サービス計画に基づきホームヘルパーが身体介護や生活支援を行います。